2017年06月03日

コナン雑学 Part1 アメリカとは丸付けの仕方が違う?

これから定期的に名探偵コナンの雑学について詳しく書きたいと思います

前々からずっと調べて知識として自分の中に取り入れたいと思っていたので始めたいと思います

ほぼ自己満足で終わる可能性がありますが・・・
読んでくれる方も知識として頭の片隅に残ってくれれば嬉しいです!

1度の投稿で1つか2つぐらい書こうかなって思ってます

それではいってみましょう!


84巻のFILE.11 バーボンの追求、緋色の序章

私たちなら誰でも受けたことのある学校のテストについてです
私たち日本人はテストを受けて答案用紙が返却されると〇がされると正解したということになりますよね

一般的には、〇が正解、△が部分点、✓もしくは✕が不正解という感じかと思います
〇→△→✕の順に悪いって感じですね

部分点の記号ってなんで△なんだろう・・・

話は戻して、日本は正解だと〇ですがアメリカだとこれが日本とは違うのです

アメリカでは答えがあっていたら✓をします
ちなみにこの✓はペケではなくチェックマークです

この話を当時サンデーで読んだときは知らなかったし、結構驚きましたね

コナン テスト採点.jpg

1枚目と2枚目の右上の数字が違うのにどっちも〇だってことには気づいたけど「だから何?」ってなったのを思い出しました(笑)

しかし、よく考えてみると、日本でも契約書など書類の確認の際に目を通したら✓マークつけて、これでOKですってするよね
そう考えると、アメリカの方が分かりやすいのかな?

といっても〇は正解って小学校の頃から刷り込まれてるから、答案用紙の正答に✓つけられたら焦ると思うね(笑)

ということでPART1は終わりたいと思います

この後、緋色シリーズ全部読んで寝ます(笑)
おやすみなさい



posted by シェーリング at 05:00| Comment(0) | 名探偵コナン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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